リコーリースが提供
よりスマートな福利厚生で、様々な企業と従業員のニーズに応える
早期資金化サービス RiLTA リルタ

リコーリースが提供
よりスマートな福利厚生で、
様々な企業と従業員の
ニーズに応える

早期資金化
サービス
RiLTA
リルタ

RiLTAを導入すると

#1 求人応募数がアップ!

「給与前払い」というワードで求人閲覧数、表示順位アップすることで応募数の増加が期待できます

求人応募数アップ!

RiLTAを導入すると

#2 従業員の勤続年数・定着率向上!

『前払い(日払い・週払い)』制度を導入することで、従業員の多様な資金ニーズに応えることができ、勤続年数や定着率の向上に繋がると言われています

求人応募数アップ!

RiLTAを導入すると

#3 福利厚生の充実!

毎月の給与を給料日まで待たせず、働いた分を早期に受け取れるようにすることで、従業員への福利厚生を充実させることができます

求人応募数アップ!

早期資金化サービス RiLTAの特徴

早期資金化サービス
RiLTAの特徴

早期資金化サービスRiLTAとは、リコーリースが提供する『前払い(日払い・週払い)』制度が導入できるサービスです。
導入企業の従業員が、すでに働いた分の給料の一部(※60~70%程度)を給料日を待たずに好きな時に資金化(前払い)することができます。
この制度を導入することで、従業員の多様な資金ニーズに応えることができ、求人応募数、定着率の向上に繋がると言われています。

※社会保険料など公的な控除費用を除いた金額の上限が60~70%となるため

通常と導入比較
通常と導入比較

シンプルなシステム操作で、直感的に作業が可能です。勤怠管理システムからダウンロードしたCSVデータのアップロード機能も実装しており、日々の勤務実績も簡単に登録可能です。従業員の利用実績の出力など、運用管理面も充実しています。

特定の勤怠管理システムとはAPIによる勤怠情報のやり取りをする機能もご用意しています。

期資金化サービスRiLTAの利用例(給与)
※振込元口座にリコーリース指定金融機関を利用した場合

期資金化サービス
RiLTAの利用例(給与)

※振込元口座にリコーリース指定金融機関を利用した場合

早期資金化サービスRiLTAの利用例

※1:図内⑤の前払いを自動で送金(振込)する場合には楽天銀行の口座開設が必要です。
※2:導入企業の自己資金を利用します。
※3:楽天銀行以外の口座を利用する場合は、導入企業による手動振込をしていただきます。
※4:従業員の払い出し可能額は導入企業で設定可能です。(給与の70%以下)

早期資金化サービス RiLTAの機能

早期資金化サービスRiLTAの機能
早期資金化サービスRiLTAの機能 企業側 早期資金化サービスRiLTAの機能 従業員側

RiLTAに関するよくあるご質問

Q.

給与前払いサービスはどのような企業に導入されていますか?

A.

アルバイト従業員を多数抱える飲食店や、従業員の入れ替わりが比較的多い運輸業・介護事業者など、様々な業界で導入が進んでいます。
『従業員を雇い、給与を払う』企業であれば、どんな業界でもご利用いただけます。

Q.

現在使用中の勤怠管理システムや、給与システムを入れ替える必要はありますか?

A.

必要ありません。
ただし、勤怠管理システムからダウンロードしたCSVデータを加工なしでアップロードしたい場合や、自動で情報をRiLTAシステムに連携したい場合は、それが可能な勤怠管理システムをご利用いただく必要があります。※ご利用のシステムが可能か否かについては、ご相談ください。

Q.

従業員のスマホ画面は誰でも簡単に使えますか?

A.

可能です。
従業員の利用画面はわずか3ステップで申請完了できる、非常にシンプルな設計にしましたので、誰でも簡単にご利用いただけます。
使い方は(1)前払い可能額を確認し、(2)必要な金額を入力して(3)申請するだけです。

ご利用料金
ご利用料金